給湯器の凍結対策その後。エアコンの暖房は効果あり?

相変わらず寒いですね。。

さて、こちらの給湯器凍結事件。

その後の経過観察を少し。

manaki.hatenablog.com

 

夜と朝の暖房設定

 

夜帰宅して16℃未満なのを確認して、

即運転開始します。

最近は天気がいい日で13℃台くらい。

旧居より全然保温してくれてる印象。

 

そしてそのまま運転を続け、

室温16℃以上を保ちつつ、

寝る直前に切っています。

 

(つけたまま寝るのも試しましたが、

 やっぱり乾燥するし、

 汗かいちゃったりしたのでやめました。)

 

日がまだ出ない朝7〜9時のタイミングで起きると、

最近は室温は10℃、もしくはそれ以下。

 

起床後すぐに暖房16℃の「パワフル」で運転。

 

(夜は「ノーマル」で運転してます。

 パワフルにしなくても歩いた後で少し暑いくらいだし、

 服やバッグの整理をしたり部屋着に着替えたりで、

 動いてるうちにちょうど暖まるので。)

 

30分以内位に16℃前後になるので、

その頃を目安に窓を開けて換気を5分前後。

 

(起床後すぐだと寒すぎる上部屋が暖まらないので)

 

起床30分前に暖房をつけたいけどできなかった

 

旧居では、起床30分前に暖房がつくように、

入タイマーをセットしてから寝ていたんです。

 

が、新居でしなかった、というか、

しにくくてできなかったんです。

 

理由は、タイマーで設定できるのが1時間刻みだから。

 

旧居では30分刻みだったので、

就寝前にエアコンを停止すると同時に、

翌朝の入タイマーをセットしやすかったのです。

 

ところが、新居ではそうはいかず。

 

例えば0時就寝で停止しようとした場合。

翌朝7時に起きる=6:30に入タイマーをセットしたいのに、

それができないということ。

 

できるとすると6時間後の6時に入タイマー、です。

 

しかし、それを試してみたところ、

部屋が暖かくなった頃ぬくぬくな布団にいるため、

結構な汗をかいて起きる、ということになってしまい。。

 

それはそれでつらくて、やめたのです。

 

とはいえ、その調整のために、

就寝よりも随分早いタイミングで暖房を切るのは、

体が冷えてしまうので、つらくて嫌。

 

で、仕方なく、起床と同時に暖房開始、にしていたわけです。

 

でも、すぐには暖まらないし、

そうすると起きるのもつらい、

起きられても寒すぎてつらい、

といいことがありません。。

 

そこで、就寝時間を例えば7時間ではなく6.5時間、

というようにしてみたり、

無理やり暖房の入タイマーをセットして寝るようにしてみました。

 


起床30分前に暖房を入れたおかげ?朝、お湯が出るようになった

 

そうしたら、なんと、

すごく寒いし絶対お湯が出ないだろうなぁという朝、

お湯が出たのです、、!

 

しかも、それをして2日連続で。

 

たまたまかもしれませんし、

そうだという証拠は何もないですが、

とりあえず、ほどよく暖まりかけた状態で起床できるのはいいので、

ちょっとこのまま続けて様子を見てみようと思ってます。

 

これでお湯も出るなら、一石二鳥です!

 

しかしほんと30分刻みのタイマーのありがたさよ、、

って感じです。

これは物件探しの際に全く気にしてなかった盲点でした。

 

エアコン問題の関連記事はこちら。

manaki.hatenablog.com

 

まとめ

 

部屋が暖まる=部屋の外壁についている給湯器も暖まる?

とか、ありえるんでしょうか。。

 

分かりませんが、

だとすればそれこそ調整して暖房をセットする価値ありです。

 

これからまだまだ寒い日が続きますので、

実験だと思って経過観察をしていきたいと思っています。

 

お湯が出るだけで幸せな朝、

ある意味幸せ度がアップしたかもしれません。。

(いいやら悪いやら。。)

 

では、今日もここまでお読みいただき、
ありがとうございます。

 

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まなき
まなき
ミニマリストの途中。服飾専門学校卒でアパレル業界勤務経験アリ。洋服のお手入れ、お直し、心や部屋のお掃除の話など徒然。

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